立秋を過ぎて、この暑さも峠を越えたかと思いますが、まだまだエアコンは外せません。
秋に向けて爽やかな気持ちで準備をしたいと思います。
「喉を日本タオルで巻く」これだけでもクーラーでの冷え対策に役立ちます。
と言うことで、情熱を込めて準備中❤️🔥
明日は合わせ&打合せ

歌うことは希望を語ること、生きることは喜びも悲しみもわかちあうことかけがえのないあなたに「いのちの歌」をお届けします。
立秋を過ぎて、この暑さも峠を越えたかと思いますが、まだまだエアコンは外せません。
秋に向けて爽やかな気持ちで準備をしたいと思います。
「喉を日本タオルで巻く」これだけでもクーラーでの冷え対策に役立ちます。
と言うことで、情熱を込めて準備中❤️🔥
明日は合わせ&打合せ
このたび、「聖書朗読」と「ピアノ弾き歌い|リサイタルアーカイブ」の配信を、「風ふく道で」という名前で、Substackにて新しく始めることになりました。
生まれてから今まで、見るということを経験しない人生を歩み、
「歌うことは希望を語ること」をモットーに、
心に寄り添う歌を、これからも届けていきたいと思います。
このSubstackでは、大きく2つの内容をお届けします。
◾️声でふれる永遠の言葉
「聖書 新共同訳」の朗読を、創世記から黙示録まで順にお届けします。
◾️リサイタルアーカイブ
ピアノの弾き歌いを中心に、時にはゲストとのセッションも。
まずはゆっくりと、この場所を育てていきたいと思います。
ご一緒に、聖書の旅をいたしましょう。
どうぞよろしくお願いいたします。
風ふく道で ▷ 随時更新中
ウクライナの現状の報告会がありました。
昨日は戦禍のウクライナの中で、宣教師をしておられる船越真人先生の講演でした。
ミッション宣教の声の黒田禎一郎先生経由で船越先生のニュースレター・宣教報告をお伺いしておりましたので、状況は理解していると思っていましたが、実際生で報告をお伺いすると、すざましい惨状でした。
日常的にロシア軍からの砲撃を受ける中で、いつ命が奪われるかかわからない危機感を感じながらの生活を語られる、先生の言葉にも切迫した状況が伝わってきました。
いつ、終わるか分からない戦争! そして、もし終わったとしてもどのような終わり方をするのか・・・
兵士たち、現地の方々の体の傷、心の傷は計り知れないとおっしゃっておられました。
本当に胸の痛む思いで帰途につきました。
「戦争反対」と言葉にすることは簡単ですが、もっと深いところでの体と心の傷を癒す力は人間には無いと、改めて思いました。
祈ることしかできない自分を噛み締めています。
写真は講演会が終わって帰り際に先生ご夫妻と共に
ゴールデンウィークが明けました。
今年もまた暑い夏がやってくるのかなぁという予感がしています。
「朗読と歌で綴るマルコによる福音書」のレコーディングが終わりホッとしています。
6月のそよかぜ音楽教室の発表会はほぼ月1回ペースで練習してきた成果を二人の若者が歌います。
彼らの歌唱の中にキラリ✨と光る何かを発見していただけましたら幸いです。
会場の皆様と和やかに過ごしてゆきましょう!
桜咲く季節、春になると少し心が疲れてきます。今年も新年度がはじまりました。
桜の花が咲き、桜の下で宴会を楽しんでいるのは日本の昔も今も変わらぬ風景です。その始まりは1598年豊臣秀吉の「醍醐の花見」だったと聞きました。桜は香りがないので目の見えないわたしにとっては、周りの方々の賑わいで桜の風景を感じています。
1月にシューベルト<冬の旅>の演奏会を終え、放心状態が少し長くなりました。今年度の主催コンサートの予定もほぼ決まり、それに向けて準備をと思いながらも少し足踏みをしています。今月のほっこりさんはそんなこんなでお休みですが、ピアノ伴奏のみ8曲ほどYoutubeにアップしました。歌詞もありますので、口づさんで見てください。 ちょっと前を向いて、春を楽しみたいと思います。

6月27日はそよかぜ音楽教室の発表会 お楽しみに!!
プロフィール写真(ポートレート)、新しいものを掲載しています。 歳を重ねました。
落語家であり俳優であります「露のききょう」さんとご一緒できるのを楽しみにしていました
今回二度目になりますが、実現できるのを大変嬉しく思います
2026年9月19日(土)大阪クリスチャンセンターOCCホール
お楽しみに〜〜〜!
詳細は後ほど

音楽が語る心に響くひとときを ピアノの弾き歌いとホットなトークでお届けします!
クラシックの名曲とともに
音楽と物語が響き合うコンサートをお届けします。ホール・サロン・教会・学校・企業イベントなど、企画・リクエストに応じてアレンジいたします。
演奏会・コンサート開催のご相談はお気軽にどうぞ!!
【24 辻音楽師 Der Leiermann】
冬の旅の終着点。
誰にも顧みられない辻音楽師の姿に、「一緒に歩いてもいいか」と問いかける。
<シューベルト・冬の旅 Schubert / Winterreise>
ー言葉が胸に降り積もるー
バリトン・朗読:時田直也 ピアノ:榊原契保
2026年1月12日(月・祝)14:00 開演
兵庫県立芸術文化センター神戸女学院小ホール
詳細▷ https://naokaze.com/whats-news/concert-160.html
#冬の旅 #シューベルト #Lieder #Winterreise #辻音楽師 #DerLeiermann