2021/02/23 冬の旅コンサート感想 【歌うことは希望を語ること】

皆様からいただきました感想の抜粋です
ご来場くださいました皆様に心から感謝申し上げます

2021/02/23 冬の旅コンサート感想

*すばらしい語りと歌声で、このコロナ禍の中救われる思いで聞かせていただきました ありがとうございました

*すばらしいコンサートです! リサイタルもままならない中、今日本当にすばらしい

*私はシューベルトが好きなのですが、この曲を聞きながらシューベルトの短い生涯でしたが、人生への思いが投影されているのではないかと思いました 24曲と詩を語るのはどんなに体力がいったことでしょう ありがとうございました 最後に詩編24編を歌われたこと素晴らしかったです 神をほめたたえる心が伝わってきました 神様からいただいた美しい声が神をほめたたえることに用いられるのは本当にすばらしいことであると思いました

*私は障害者時田様ではなく一人のバリトン歌手として聞いていました 感動しました ピアノもよかったです いい時間をいただきましてありがとうございました

*感動しました 来てよかったです ありがとうございます

*とてもすばらしい演奏会でした 冬の旅は感動しました

*冬の旅は初めて聞きました 大曲すばらしかったです

*すばらしいコンサートありがとうございました これからもお元気でご活躍されますようお祈りしています

*また、このようなコンサートに来たい

*「冬の旅」は今まで一部聞いたことがありますが、今回全部聞くことができさそってくれた人に感謝です 外国語なのに最後に近づくにつれ日本語の歌詞が頭の中をめぐってました 「いつくしみ深き」は子どもの頃から何度も歌ってきましたが聞けてよかったです 変わらない力強いひびく歌声ですね

*ふるえました

*最高にステキでした!! 冬の旅大好きです

*直也さんの生歌を初めて聴きました よく響き、通る、太い声がすばらしかったです 高校の後輩でクリスチャンシンガーの森裕理さんとのジョイントコンサートをいつか!!

*超ブラボー 超ブラボー 先生の豊かな声、訳詞、pianist、全てすばらしかったです 冬の旅は高校生の時毎日のように聴いていた曲、当時はレコードで(フィッシャー・ディスカウだったと思いますが)青春時代にタイムスリップできました 先生の声量と体力に感激 多分前70分、後40分、60才過ぎてなお御声の魅力が増され、久々に感動の1日でした

*じっくり歌を聞かせていただきました こうゆうスタイルも良いですね 歌詞を配っていただいたので情景が想像できました 女房も楽しみにしていたので残念でした また、参加させていただきます

*いつもありがとうございます 久々のコンサートに感謝でいっぱいです 時田先生のコンサートは特にいつか行けたらなぁと思っていたので嬉しさひとしおです 第一声に心がふるえました 中学の頃シューベルト が大好きだった音楽の先生が「もっと心を」「もっと気持ちを考えて!!」と叫びながらしていた授業を思い出しました 笑ってる人もいたけど私は大好きな授業でした 今は二重マスク、アクリル板、公共での相談なので声をひそめ、目の前の希望すら見えない程うちひしがれた不安、中には確かに私たちも頭を抱えそうな支援の隙間の方々も多く居られます けれどどんな暗闇にも必ず光があること希望があることを少しでも気づいて頂けるよう「小さな声でも届く言葉を祈りを」明日からの仕事に大きな力を頂けました 感謝でいっぱいです(つねに主と共に) ありがとうございます

*語り声がすばらしいでした ドイツ語の発音もきれいでした 心にしみました 生で聴くコンサートはアガペ甲山教会以来で感動しました ピアノ伴奏素晴らしかった

*「冬の旅」聴きたかったので嬉しいでした 「語り」と共に歌われたバリトンの歌声、安らぎになりました 本当にありがとうございました 伴奏の榊原さんのピアノもとても気持ちよく聴かせていただきました

*心が感動でふるえました

*シューベルト冬の旅をこれだけたっぷり聞いたのははじめてです 次のものが入っていたらよかったです ドイツ語の原歌詞全文・原歌詞のボキャブラリーの単語ごとの訳・文法的解説・シューベルトの小伝・時田直也さんにとってシューベルトとは

*すばらしい声量に感動しました 心が洗われました 良い機会を与えていただきありがとうございました

*響きある歌声と朗読、とてもすばらしかったです ありがとうございました

*今日のコンサート大変ありがとうございました 次回も教えて頂けますように

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ローマの信徒への手紙 7〜9 章 時田直也の聖書朗読ライブ 【新共同訳新約聖書】Radio

罪について救いについてパウロがローマの信徒に向けて書いた手紙 パウロが「私はなんという惨めな人間なのだろう」と自分の内情をうちわって救いの本質を語ります

# ローマの信徒への手紙 #ROMANS7〜9章(#新共同訳 #新約聖書)
公開は2021/3/2 より1ヶ月
#時田直也の聖書朗読ライブ Bible Reading, Baritone & Piano Tokita Naoya

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映像の時代ですが、ラジオ感覚でききながら あなたの心の風景に ゆ っ た り と 心を遊ばせてみてください 毎週水曜 20:00start

テーマソング #主の祈り 作曲 時田直也
#草は枯れ花は散る 作曲:時田直也 (詩:新共同訳聖書 ペテロⅠ 1:24)

なんで聖書朗読を? 「聖書を読んでみたいけど、ちょっと・・・」 「聖書の解釈は聞いたけどわからへん・・・」という方へ むづかしいことを考えずまずは耳を傾けてみてください ご一緒に聖書の旅をいたしましょう! ほぼ週1回 更新中

#Listen&#Meditate #WithMe #お家で祈ろ #Beautiful Japanese #BibleReading #PrayWithMe #美しい日本のことばを大切に

時田直也WEBshop時田直也WEB時田直也What’s News :

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歌うことは希望を語ること 生きることは喜びも悲しみもわかちあうこと かけがえのないあなたに「いのちの歌」をお届けします 時田直也の徒然に録音した曲、Voice Letter 「ほっこりさん」、聖書朗読ライブ ラジオ感覚でお楽しみください


 

三月生まれの友達と Br & Pf Naoya Tokita【歌うことは希望を語ること】Radio

Happy Birthday! 三月生まれのお友達、お誕生日おめでとうございます!

三月生まれの友達と話してみたいことがある・・・
#十二の誕生日に より
作詞:武藤たづる 作曲:いずみたく
Baritone & Piano 時田直也 2020/3/30 REC at 時田直也音楽事務所

🎥 Songs

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ご来場いただきましてありがとうございました【歌うことは希望を語ること】

2021/ 2/23 シューベルト冬の旅 全曲

時田直也Charity Baritone Concert

ご来場いただきましてありがとうございました

今まで少しづつ小出しにして弾き歌いで歌ってまいりましたシューベルト「冬の旅」を全曲、榊原契保さんの素晴らしいピアノ伴奏に伴われ、皆様の暖かい空気が伝わってくるのを感じながら心いっぱい歌わせていただきました。長時間お聴きくださり、一人の若者の旅をご一緒してくださいまして本当にありがとうございました。還暦の区切りにこの大曲を歌うことができましたことは大きな喜びでございます。     これからも声と感性を磨きつつ歌い続けてまいりたいと思います。今後もどうぞよろしくお願いいたします。当日はコロナ対策の為とはいえ、寒い思いをされた事と思います。     ご容赦くださいますように     感謝を込めて❣️                               
 
2021/2/27 時田直也


NPO法人シャロームへは¥18,550 寄付させていただきました

コロナ仕様でしたが、満席の中でのコンサートでした 感謝いたします

 

今日は開封しただけf^^;【たんぽぽは風にのって】

音響機材が届きました

ポチるのも勇気がいったけど

届いて、手にとってみると

分不相応だったかな・・・f^^;

でも、何も知らないから買えたような気がします

今使ってるのはちょっと手狭になってたし

ホコリで雑音は入るし

今使ってるオーディオインターフェス初めて使った時は右も左も何にもわからなかったのでそれを思うとほんの少し進んだかな

主よ 哀れみたまえ

と祈りつつ、始めてみます

「となりの熊さん」の声が自然にきれいに取れると良いのにな

千里の道も一歩から・・・><

今日は箱を開けただけ^o^


 

その日は何度だったんだろう・・・【たんぽぽは風にのって】

おはようございます
今日は暖かくなるようです
出かけるのにコートどうしようかな・・・
 
東ドイツの冬の気温、ググってみると
-2度となっていた
温暖化で暖かくなったかな
 
でも、今年北海道小樽では-10度とか言ってたし
ドイツはもう少し北の方やから
気温も毎日変化するし
氷点下ではそれだけで寒いこと間違いなしやと思います
 
暖かい神戸にいると想像力が鈍ります
 
「冬の旅」で若者が旅に出た夜は何度だったんだろう・・・
 
Baritone 時田直也 Piano 榊原契保 青谷福音ルーテル教会 ¥3,000
https://naokaze.com/shop/concert-107.html

ドイツの冬は零下20度!【たんぽぽは風にのって】

シューベルトの冬の旅 長い時間をかけて旅をしているようなイメージを持っていましたが

昨日は、そうか、ドイツの真冬零下20度の中を旅立つ若者のほんの一晩の物語だったのだと気付きましたf^^; (今回の私の解釈ですが・・・)

街の大通りから城郭の門を出て、大きな菩提樹と今も泉の湧き出ている公園へ、城郭の外側に流れる川、その流れのそばに立つ教会、城郭の門のすぐ脇にある小さなドアを潜ると墓地があり、12年前にドイツにお招きいただいた時、この物語の街を歩いたのです。ほんの2、3時間でしたが・・・
その情景を思い巡らしながら改めて翻訳した詩を読んでみました

人は命を掛けて大切にしていたものをなくした時、死を願う

随分と時間を掛けて回復してきた自分の気持ちと重ね合わせながら、翻訳を読んでいたので、冬の旅という言葉に流浪の旅を重ね長い時間をかけて旅をしていたと勝手に思い込んでいたのです

幻覚と現実を行ったり来たりしながらの死への旅路、そんなことを思い巡らせながら、マッチうりの少女とフランダースの犬のネロの最後の場面を思い出した眠れぬ夜でしたf^^;

神戸の冬は寒いと言ってもまだ暖かいです 寒さの厳しさが違うことをすっかり忘れておりました

男性群、失恋しただけで死ぬやろか・・・と話が盛り上がっておりました 大きな声で言えませんでしたが、「そういうものです」と一人、改めてこの若者の気持ちに共感したしだいです

今日は隣で「となりの熊さん」黙々と練習してはります もちろん声は出してますが・・・

記:管理人

二月生まれの友達と Br & Pf Naoya Tokita【歌うことは希望を語ること】Radio

Happy Birthday! 二月生まれのお友達、お誕生日おめでとうございます!
「二月生まれの友達とかぞえてみたいものがある・・・」

🎶 二月生まれの友達と
#十二の誕生日に より
作詞:武藤たづる 作曲:いずみたく
Baritone & Piano 時田直也 2020/3/30 REC at 時田直也音楽事務所

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