
あけましておめでとうございます
新しい年もどうぞよろしくお願いいたします
まずは1月12日、芸文小ホールでの「となりの熊さん」のリサイタルの準備です
年末、年始は「シューベルト・冬の旅」モードです
今回、準備をしながら冬の旅から連想するのはアンデルセンの「マッチ売りの少女」
冬の寒さは身も心も凍ります
2025年後半はハバクク書3:17-19が静かに心に響きました
新しい年は・・・
どのような出会いがあるでしょう

歌うことは希望を語ること、生きることは喜びも悲しみもわかちあうことかけがえのないあなたに「いのちの歌」をお届けします。

あけましておめでとうございます
新しい年もどうぞよろしくお願いいたします
まずは1月12日、芸文小ホールでの「となりの熊さん」のリサイタルの準備です
年末、年始は「シューベルト・冬の旅」モードです
今回、準備をしながら冬の旅から連想するのはアンデルセンの「マッチ売りの少女」
冬の寒さは身も心も凍ります
2025年後半はハバクク書3:17-19が静かに心に響きました
新しい年は・・・
どのような出会いがあるでしょう
クリスマス讃歌「この人を見よ」本日、CDリリース^o^
ジャケットの写真はちょっと年を重ねた「となりの熊さん」&毎年教会で飾られる「マリアとヨセフ」を選びました。急いで仕事をするとあれこれ、反省することが多いですf^^;。
10年過ぎると、そしてステージと日常では雰囲気がグッと変わるのでしょうか?!
「冬の旅」リサイタルのチラシを見ながら、「ご主人様・・・?、似てるけど別の人?」と近所のコンビニであれこれ話が盛り上がっていたそうです(大爆笑)
見た目は年を重ねましたが、歌声はさらに優しく伸びやかに若返っております。どうぞ年明け2026年1月12日のステージをお楽しみください。チケット申し込み承り中です。
年内、風のうたをききながらVol.2、Vol.4の配信準備が整いましたら改めましたら改めてお知らせいたします。
今日からは寒さもグッと厳しくなりそうです。神戸では雪が降るのでしょうか・・・
時節柄ご自愛くださいますように!
「きよしこの夜」静けさの中に広がる平和の歌
アドベント第一週め、一本の蝋燭に灯りが灯りました。
クリスマスになると必ず耳にする讃美歌「きよしこの夜」。
1818年のクリスマスイブ、**オーストリアの小さな教会**で、パイプオルガンが壊れていたことから、ギターで伴奏することを思いつき、ギターの音色に合わせて生まれました。
静かな夜に、救い主の誕生をやさしく描いたこの歌は、そのシンプルで穏やかな旋律から世界中へ広がり、いまでは300以上の言語で歌われています。
国や文化を超えて人々の心をつないできた「きよしこの夜」
ひとつひとつの音が、平和への祈りをそっと届けてくれるようです
オーストリアの**小さな村の教会**で初めて奏でられるギターのアルペジオに想いを馳せながら今回はピアノ伴奏で心静かにお聴きください。
中学生の頃、初めて英語で覚えた歌がこの歌「Silent Night」だったことを思い出しました^^
—–
**ザルツブルク近郊・オーベルンドルフ村「聖ニコラウス教会(St. Nikolaus Kirche)」
当時の聖ニコラウス教会はその後取り壊されましたが、現在は同じ場所に「きよしこの夜礼拝堂(Silent Night Chapel)」 が建てられ、世界中から人々が訪れる場所になっています。
作詞: ヨゼフ・モール神父、作曲: フランツ・グルーバー / 教会の音楽教師
「となりの熊さん🧸 」のリサイタル
本日、兵庫県立芸術文化センターでチケットの発売始まりました
何気に芸文の2026.1.12を見てみると
中ホールは草彅 剛さん主演の「シッタールタ」とのこと
「人にとって最大の謎は自分が自分自身であるということ」ノーベル文学賞受賞作家であるヘルマン・ヘッセの最高傑作「シッダールタ」。自我が向かう先、そして人間の存在とは何かという人類の命題に臨むとのこと (世田谷パブリックシアター公開情報より)
こちらは神戸女学院小ホールで「シューベルト・冬の旅」
全ての希望を失ったひとりの男の天国への孤独な旅路を演奏します!
ロビーは草彅さんのファンでいっぱいでしょうね
でも、「となりの熊さん🧸」のファンの方もどうぞよろしく!!
受難週にキリストの生涯を辿りながら十字架に思いを馳せる
静かに、そんな時を過ごせたら・・・
「では、時田直也の「朗読と歌でつづる ***福音書」はいかがでしょう・・・」
つい、営業トークに走ってしまいましたが、その思いはリセットして見つめ直してみたいと思います
そんなことを帰宅して反省した、OCCでの打合せでした
2025.1.18ウクライナ支援チャリティコンサート まで 後一週間
CDはもう・・・
プレーヤーがないから
聞かないという方が多いですよね
CDプレーヤーがあっても使わないのは私もそうですが・・・
レコード同様、CDもマニアックになっていくのでしょうね
タップとクリックで
インターネットで聞けるようになりました
お立ち寄りください
時田直也 リサイタルアーカイブ 「朗読と歌でつづる ルカによる福音書」他もあるよ^^
今年はクリスマスはお休みをして、年明けにリサイタルです!
2026.1.12 時田直也バリトンリサイタル 風はおもいのままに吹くVol51 兵庫県立芸術文化センター 神戸女学院小ホール
シューベルト冬の旅 全曲
先月下旬から申請していた後援申請、全て許諾いただきました^^
チケットは10/15から発売 芸術文化センターチケットオフィスでもご購入いただけます
ご予定に入れていただけましたら幸いです
まずは一安心、そしてその前に10月18日はウクライナ支援チャリティコンサート/大阪クリスチャンセンターOCCホール
こちらもご来場お待ちしております
時田直也WEBshop・・・▷ リニューアルしております お立ち寄りくださいませ 朗読と歌でつづる「ルカによる福音書」好評発売中!!
「朗読と歌でつづるルカによる福音書」のジャケットはマリア様を思いながら紫をベースに、表のイエス・キリスト写真は青谷福音ルーテル教会牧師前川隆一師がエルサレムを旅した時の写真を使用させていただきました。裏側の写真は収録風景です。2024年台風通過中の4日間、嵐の中での収録でした。
ライブ収録のため編集できない箇所もございますが、医者ルカがイエス様のことを調べてまとめた物語を時田直也の朗読と歌で綴ります。解釈はそっと脇に置いてイエス様のお姿を思い雨かげていただければ幸いです。
人の出会いは不思議なものですね
戦禍の中で失われた命の数々
そしてそれを超えて培ってきた交流
もんしろちょうちょのゆうびんやさん は 昔も今も微笑ましい手紙を運んで欲しいなぁと思う 今朝の記事でした
今年の夏も真っ盛りですね
1945年8月6日広島に、8月9日長崎に原子爆弾が落とされてから80年
1%の生存率を生きてこられた竹本成徳さんの インタビュー記事を朗読で (にっち俱楽部Vol.75 語り継ぐ戦争 より)
きのこ雲の中で助かった奇跡の命 朗読:時田直也
青い空は Baritone & Piano 時田直也
2025.10.18 SUT 14:00start 大阪クリスチャンセンター ウクライナ支援チャリティコンサートコンサート