声でふれる永遠の言葉
士師記 | 迷いと回復の物語
第1章・第2章、朗読しました。
「聖書 新共同訳」© 日本聖書協会 朗読 時田直也
#聖書朗読 #聖書 #士師記

歌うことは希望を語ること、生きることは喜びも悲しみもわかちあうことかけがえのないあなたに「いのちの歌」をお届けします。
声でふれる永遠の言葉
士師記 | 迷いと回復の物語
第1章・第2章、朗読しました。
「聖書 新共同訳」© 日本聖書協会 朗読 時田直也
#聖書朗読 #聖書 #士師記
創世記でエジプトへ行ったヤコブの家族は70名(創世記46:27)
400年余り過ぎて、エジプトから出てきたイスラエルの民は603,550人(民数記2:32)
その中にレビ人は含まれていない
もちろん女性や子供の数も・・・
カナンの地に入るまで、荒野での日々を神はマナとウズラで養われた事実に
改めて圧倒されています ^0^
最近の聖書通読より
今年は梅を見に行く機会もなく春が過ぎてゆきました。今日の雨で桜はどうなっているでしょう・・・? 厚いコートは肌寒くてもいらなくなりました。4月は少し外を歩いてみたいと思います。
SNSのテーマは「心が少し疲れた時に・・・」世の中に圧倒されながらも、軸足をしっかりと置いて、華やかな動画はできませんが、シンプルな演奏風景をお届けしたいと思います。 リーフレット久しぶりに新しく書きました。
コンサートのご依頼お待ちしています。 お気軽にどうぞ!! ご紹介大歓迎です^0^

桜咲く季節、春になると少し心が疲れてきます。今年も新年度がはじまりました。
桜の花が咲き、桜の下で宴会を楽しんでいるのは日本の昔も今も変わらぬ風景です。その始まりは1598年豊臣秀吉の「醍醐の花見」だったと聞きました。桜は香りがないので目の見えないわたしにとっては、周りの方々の賑わいで桜の風景を感じています。
1月にシューベルト<冬の旅>の演奏会を終え、放心状態が少し長くなりました。今年度の主催コンサートの予定もほぼ決まり、それに向けて準備をと思いながらも少し足踏みをしています。今月のほっこりさんはそんなこんなでお休みですが、ピアノ伴奏のみ8曲ほどYoutubeにアップしました。歌詞もありますので、口づさんで見てください。 ちょっと前を向いて、春を楽しみたいと思います。

6月27日はそよかぜ音楽教室の発表会 お楽しみに!!
プロフィール写真(ポートレート)、新しいものを掲載しています。 歳を重ねました。
心が少し疲れたときに|カルバリ山の十字架|フル) 聖歌399・新聖歌112 | 歌によせて
静かな時間の中で、お聴きいただけたら嬉しいです。
#カルバリ山の十字架(フル)【聖歌399・新聖歌112】
作詞:不詳 訳詞:中田羽後 作曲:不詳
時田直也のVoice Letter #ほっこりさん 2026/3/9 収録 時田直也音楽事務所 にて
イエス・キリストがエルサレム郊外のカルバリ山(ゴルゴタ)で十字架にかけられた受難と贖罪の愛を歌う讃美歌です
カルバリ(Calvaria)はラテン語で、アラム語のゴルゴタ(頭蓋骨)に由来する、キリストが処刑された丘の名称です。この曲は、礼拝、特に聖餐式や受難節(レント)の礼拝などでよく歌われます
日本語のリフレインの歌詞
あぁ十字架、あぁ十字架、カルバリの十字架 わがためなり
◁Youtubeの楽曲の演奏動画はこちら
この曲が、心が少し疲れたあなたにやさしく寄り添うことができれば嬉しいです。
声楽家・バリトン時田直也
この歌は自分自身の内面を見つめながら、救い主の深い愛情を注がれている事実を感じ心に大きな安らぎと平安を与えられる歌です
心が少し疲れたとき、精魂尽き果てたとき、そっと耳を傾けてみてください。
心が少し疲れたときに、そっと寄り添うように歌っています。
静かな時間の中で、お聴きいただけたら嬉しいです。
出会いと別れ 豊かな祝福がありますように!!
▶︎Youtube【神ともにいまして】讃美歌405
作詞:Jeremiah Eames Rankin, 1882 訳詞:日本基督教団讃美歌委員会
作曲:William Gould Tomer,1882
この曲は、卒業、就職、愛する人との死別など、別れの時に歌われる讃美歌です。
どのような時にも神様が別れゆく人と共におられますようにと祈りを込めて歌います。
ピアノ弾き歌いで、その時々の想いを大切に歌っています。
この曲が、あなたのひとときに
やさしく寄り添うことができれば嬉しいです。
声楽家・バリトン時田直也
心が少し疲れたとき、精魂尽き果てたとき、そっと耳を傾けてみてください。
誰でも一度は聞いたことのある讃美歌、どんな時代が来ても変わることのないシンプルなメッセージが心をやさしくつつみます。落ち込んだ時、心がうずくまっている時、口ずさんでみてください
バリトン・ピアノ & 編曲 時田直也
# 主われを愛す
詞 : Anna Barlett Warner, 1859 訳詞:日本基督教団讃美歌委員会
曲: William Batchelder Bradbury,1862【讃美歌461】
時田直也のVoice Letter #ほっこりさん 2026/3/9 収録 時田直也音楽事務所 にて
落語家であり俳優であります「露のききょう」さんとご一緒できるのを楽しみにしていました
今回二度目になりますが、実現できるのを大変嬉しく思います
2026年9月19日(土)大阪クリスチャンセンターOCCホール
お楽しみに〜〜〜!
詳細は後ほど

音楽が語る心に響くひとときを ピアノの弾き歌いとホットなトークでお届けします!
クラシックの名曲とともに
音楽と物語が響き合うコンサートをお届けします。ホール・サロン・教会・学校・企業イベントなど、企画・リクエストに応じてアレンジいたします。
演奏会・コンサート開催のご相談はお気軽にどうぞ!!
おはようございます
3月も半ばを過ぎて寒いながらも日差しがほっこりとしてまいりました
<そよかぜ音楽教室>
3月28日(土)14:00〜15:00までの枠が空いております
会場:青谷福音ルーテル教会
第3月曜日は<音楽ホール&ギャラリー里夢>でレッスンしております
3月は昨日終了してしまいましたが、来月は年度はじめです
心に歌ってみたいと思われる方、ご連絡お待ちしています