光の声をききながら

独り言を言いながら自分の世界に浸って一人遊びをしていた少年時代、落語にはまり落語家に憧れた学生時代、声楽と出会い音楽の道を志した青春時代。
この青春がまだまだ続いています。髪の毛は少し?薄くなってはきましたが、歌に対する情熱はまだまだ燃え続けています。今までは序章、これからが本番!!

あのそよ風の喜びを体全身に感じた日から半世紀を過ぎ、第二の変声期を越えて、声の続くかぎり歌い続けてまいります。

かけがえのないあなたに「いのちの歌」をお届けします!!